スポンサーリンク
楽天でマスクの在庫ありを探す

DAIGO なぜ 訴訟 アサ芸記者 吉松あさみにキレた理由と訴えた内容

エンタメ

メンタリストDaigoさんが、アサ芸の記者を訴えると息巻いています。
何でも週刊誌にデマを2度も書かれたから。とのこと、徹底的にやる!
社会的に潰す!とかなり強めの言い方です。一体何があったのでしょうか。

スポンサーリンク

Daigo訴訟 一体何が

芸能人は、週刊誌であることないこと書かれている。というイメージですが、
Daigoさんもないことを、あるかのように書かれていて、さらに書いたのは同じ方
で以前にもデマを書いたと、前科のある方のようで、Daigoさんは、かなり
怒っているようです。

いったい何を書かれたのでしょうか。

▶デマの内容

概要

Daigoさんがマスク転売を推奨している!!!と思わせるような記事

を書かれたようです。

実際の記事は、

アサ芸プラス
「メンタリストDaiGo、「マスク転売を痛烈批判」の影で“転売推奨”の過去!?」

なんだか、パッと見悪いことしているように見えますよね。

*ちなみにこちらの記事は、アサ芸プラスのsiteから既に削除されている
ようです。

具体的な内容

事の発端は、

日本でもマスクをはじめとした物資の不足が騒がれる中、静岡県のある県議会議員が転売目的でマスクをオークションに出品したとしてバッシングを受けていました。
この県議に対して、自身のツイッターで「次の選挙ではなく、ぜひ来世でやり直していただきたい」と痛烈な批判を浴びせていたDaiGo。

と、いうようにマスク転売に対して、批判する動画をUPしたDaigoさん。

記者の言い分

上記の事を取り上げたうえで、

記事では、

「そんな彼(DaiGo)自身過去に『転売による小銭稼ぎ』を堂々と推奨していたんですよ」とするライターの発言を紹介。

ライターは続けて、

2年前の動画でDaiGoが
「オークションを例に出し『まだみんなが価値を見出していないものでそのへんにいっぱいある物を売るといいよ』と断言している。」

として、転売を「推奨しているように思えてしまいますね」と結論付けました。

*実際、DaiGoさんは2018年6月20日に「ほぼ0円で始めるノーリスク副業入門〜タダ同然で仕入れられるものを高く売るには」という動画を投稿しています。

この書き方だと、今問題になっているマスク転売を推奨しているようにも
見えますね。

記事に対するDaigoさんの反論

この記事を受けて、DaiGoさんは2020年4月5日に生配信を実施しました。

2年前の動画の発言内容は、

タダ同然とか不用品とか、他の人がまだ価値に気づいていない。
ほぼタダ同然で入荷できるようなものを売りましょう。

というもの。

それを、ライターによって「転売を推奨している」かのように書かれた。

DaiGoさんは

「まず、マスクの場合だったらみんなが価値を見出してる(中略)みんなが価値を見出していないものに該当していないですよね」「その辺にいっぱいあるものではないという点でも全然違う」

と反論。

「僕が紹介した内容と全く違う」として、この記事をデマだと主張しました。

まとめると

つまりは、自分が主張した内容と違うのに、言葉の端だけを取り上げ、
さも、転売を推奨している悪い人。的に書かれたことに怒っているようです。

スポンサーリンク

訴訟の内容と訴訟相手は

どの週刊誌? 書いたの誰?

アサ芸記者の吉松あさみ  さん

という方が書いた記事で、この吉松あさみさんは以前にもDaigoさんのデマ記事を
書いていると、されています。

また、この吉松あさみ。というのはペンネーム的なもので、本名とは
限らないのではないかという声も上がっています。
現在では、一般人ということでこれ以上の詳細情報はあがっていません。

訴訟内容

DaiGoさんは、記事を書いたライターの実名を挙げて、

僕が動画で扱うからしょーもない記事を書いてると思うんですけどね…。
現状すごく資金が潤沢にあるので、今回はですね、まあ遊び半分って言ったらあれですけど、訴えてみることにしました。
だから首を洗って待ってろよ。

と法的措置をとると宣言。

 

さらに、

出版元に対して損害賠償を請求しても「痛くもかゆくもない」として「個人をピンポイントでいこうと思う」

これ、完全に僕の趣味による訴訟です。社会的に破滅するまで訴訟します
支払能力がなくても借金まみれにさせることができますから。
ちょっと、個人の居所とかを調べようと思ってます。

スポンサーリンク

どうなの

あることないこと書いて、印象操作する記者の方も、どうかと思いますし、
良くないことだと思います。

しかし、だからといって今回のDaigoさんのやり方は、悪趣味だなぁ。

と思いました。他にやり方もあったろうに。

Daigoさんは、『どう話せば人がどう思うか』を熟知した方です。

趣味の訴訟。というように、本当に自分の言動でどこまで人を追いつめられるのか
少し楽しみでもあるのかなぁ。と。

正直、ガッカリ。。。

そこをやってしまったらお終いだなぁ。
ホリエモンさんも、なんだか人の事を汚い言葉でディスってるだけの
イメージ。

なんだか悲しい。

 

 

 

 

エンタメ
スポンサーリンク
ひよこをフォローする
ぴよぴよタイムズ

コメント

タイトルとURLをコピーしました