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3月28‐29日は中止決定:払い戻し情報【生田絵梨花と三浦春馬】の濃密な関係。

エンタメ

三浦春馬と生田絵梨花がロイド=ウェバーの名作に主演されます。

音楽の力が圧倒的であるのはロイド=ウェバー作品ならではの、
名曲中の名曲「No Matter What」は世界18カ国でヒットチャート1位に輝いた楽曲です。

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日本初演で観る、ロイド=ウェバーの傑作。
『ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド ~汚れなき瞳~』

ミュージカルの巨匠、アンドリュー・ロイド=ウェバーによる1996年初演人気作が、ようやく日本の舞台に登場。

三浦春馬が演じるのは、脱獄犯の男(ザ・マン)
生田絵梨花演じるのは、彼をイエス・キリストの生まれ変わりと信じている少女

追記:3月28‐29日は公演中止決定だそうです!!!!!!
払い戻しについては、
http://www.whistledownthewind.jp/news.html#covid_info_20200326

『ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド ~汚れなき瞳~』
日生劇場(東京・日比谷)
日程:3/7(土)~29(日)
全席指定S席¥13,500、A席¥9,000、B席¥4,500 ※当日券あり

●問い合わせ先:帝国劇場内日生公演係
tel:03-3213-7221
※4/4、5富山、4/10~12福岡、4/17~19愛知、4/23~30大阪にて公演あり。
www.whistledownthewind.jp

 

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生田絵梨花のヒロインが決まったときのインタビュー。

・日本初演のミュージカル、「ホイッスル・ダウン・ザ・ウィンド~汚れなき瞳~」のヒロイン・スワロー役が決まった瞬間の心境を教えてください。

アンドリュー・ロイド・ウェーバーさんの作品はいつか挑戦したいと思っていたので、このタイミングで自分にチャンスが巡ってきたことはすごく光栄なことだなと率直に思いました。

 

演出家の白井さんともいつかご一緒したいなって思っていたので、本当に嬉しかったです。主演の三浦春馬さんは誰もが知る俳優さん。舞台稽古が始まってからは、ストイックに作品に向き合う姿に日々刺激をもらっています。

 

・今回、とても純粋で無垢な少女・スワローを演じるにあたって、なにか役作りはしているのですか?

正直、まだ上演用の台本が出来上がっていなくて(編集部注:取材は1月初旬)、歌稽古をしながら訳詞が順次に上がってきている段階なんです。

なので、役作りに関しては正直これからですね…。自分のなかで下準備を進めてはいるのですが、それって頭の中でしかなくって。スワローも人と接することによって変化したり、迷ったりすると思うので、演じる私も子供たちや春馬さん演じる「男(ザ・マン)」と一緒にこれから作り上げていくのかなって。

子供たちが本当に可愛くて、子供の歌声には胸を打つものがあるなと稽古中にジーンとしてしまいます。私自身、ずっと妹や弟が欲しかったので、舞台を通して交流できるのはすごくうれしいですね。

・まだ役作りの途中ということで少ないかもしれないのですが、生田さんがスワローと似ているな…と思うようなところはありますか?

スワローが春馬さん演じる脱獄犯「男(ザ・マン)」をイエス・キリストと信じ込むんですけど、それってスワローが子供で純粋だから信じた訳ではないと私は思っていて…。

母親を亡くしたことや、父親との関係、貧しさ、自分が長女だからしっかりしないといけないという責任感。いろいろなことを抱えたうえで、「男(ザ・マン)」と接していくと思うんです。

誰しも自分の弱さや迷いを抱えているとき、誰かに救いを求めたくなることってあると思うんです。もちろん私にもあって、すごく苦しいときに手を差し伸べてくれた人のことはすごく信頼できるし、その人の言葉が前に進むエネルギーになったりもする。

それこそ、私とファンの方との関係もそうだと思うんです。

自分が落ちている時に、「いつも観て、元気もらっています!」って言われたら、「それはもう、頑張るしかないよな」ってパワーが湧いてきたり…。自分の弱さと向き合って、自分を信じて進むスワローの姿が自分と重なるような気がしています。

乃木坂とは違った顔で、実力を見せつける生田絵梨花さんのミュージカルは必見ですね。

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生田絵梨花さんの三浦春馬さんの印象

「何度かお会いしているのですが、初めてお姿を拝見したのが『ナターシャ・ピエール・アンド・ザ・グレート・コメット・オブ・1812』(2019年1月)を観に来てくださっていて、演出で客席におりたときにお見かけしたんですけど、すっごくにこにこして観てらっしゃって、『本当に舞台が好きで、心から楽しむ方なんだな』と思いました」

――舞台上での三浦さんはいかがですか?

「『キンキーブーツ』(2019年4月)では、逆に私が客席で観る側として行かせていただいたんですけど、もうとても輝いていて!存在感が抜群で歌も芝居も素晴らしくて、『楽屋挨拶してもいいのか?』と恐れ多くなっていたのですが、すごいウェルカムオーラで迎えてくださって、『(今作について)一緒に頑張ろう!』って言ってくださったので、本当に心強く思っています

と語っています。

生田絵梨花さんは、三浦さんを心強く思っており、本作を通してかなり信頼度も
増したそう(#^^#)

コロナに負けず、素敵な舞台になると良いなと思います。

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